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節電の夏が戻ってくる?17日から電力供給やや厳しいとのこと

20110812

Sun Through the Lanterns
Sun Through the Lanterns/Non Paratus

ここ一週間、とんでもない暑さが続いていますね。節電を心がけてはいるのですが、暑すぎてどうしても甘えが出てきてしまいます。


お盆期間の後半には電力供給が厳しくなると関西電力が発言しています。


関電の週間でんき予報、お盆明け17日から「やや厳しい」

引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110812-00000574-san-bus_all

 関西電力は12日、15~19日の電力需給予想を示す「週間でんき予報」を公表した。それによると、お盆休み期間中の15~16日は供給力に対する需要(電力使用率)は90%未満の「安定」が続くが、休み明けの17、18日には再び使用率が90%以上の「やや厳しい」と予測。関電は12~16日を「15%程度」の節電要請期間から外しているが、17日から再び厳しい「節電の夏」が戻ってきそうだ。




節電のためにと思って、エアコンを付けずに扇風機でしばらく過ごしてみましたが、ぬるーい風が部屋を回るだけで全く涼しくありません。


節電のためだとは思うのですが、どこまで我慢ができるかの我慢大会がしばらく続きそうです。



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チャーリー・シーン、好きな俳優なのに・・・なんか残念

20110524

Collapsed Shed in Winter 2
Collapsed Shed / Dcysiv Moment

チャーリー・シーンは好きなハリウッド俳優です。最近はもっぱらご無沙汰な感じですが、メジャーリーグやプラトーンでの印象がとても強いです。

ちょうど小学生のころ、メジャーリーグは面白くて何度も見た映画でした。
仕事が無いのですかねぇ・・・。出会い系サイトの広告塔とは、、、落ちたものです。


チャーリー・シーン 出会い系サイトの広告出演に2億4,600万円のオファー 社長に就任の可能性も

引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000036-flix-movi

主演番組をクビになってもめげないチャーリー・シーンに、また高額な仕事のオファーがあったという。

TMZによると、出会い系サイトのエスタブリシュメント.comが、チャーリーを広告に起用したいと申し出、そのギャラは300万ドル(約2億4,600万円)とのこと。このサイトは、金持ちの男性との交際を望んでいる女性をマッチングしており、ポルノ女優と一緒に暮らしているリッチなチャーリーなどはその典型。会社側も宣伝部長にはぴったりと判断したようだ。




最近見た映画だと、「ウォール街」ですかね。チャーリー・シーンが演じるのは証券マン。証券マンの天国と地獄が表現されています。マネーゲームって怖いですねぇ。
チャーリー・シーンも若々しくて、ギラギラしていてとてもかっこいいのですが、マイケル・ダグラスの演技が本当に素晴らしかった。マイケル・ダグラスも今ではいいおじさん(おじいさん??)ですが、この映画でマイケル・ダグラスのファンになりました。

このころはかっこよかったなぁ・・・チャーリー・シーンも。
なんとなく残念なニュースでした。

とはいっても、仕事が無いからこういう仕事をするしかないのかなぁ??

核処理施設をモンゴルに計画!?無責任も甚だしい・・・。

20110509

Caution


言葉が出ませんね。
自国で作り出した核廃棄物を第3者の国へ原子力開発の技術援助を盾にして、処理施設を作るようにだしんするなんて。


核処分場 モンゴルに計画…日米、昨秋から交渉

引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110509-00000001-maip-soci

【ウランバートル会川晴之】経済産業省が昨年秋から米エネルギー省と共同で、使用済み核燃料などの世界初の国際的な貯蔵・処分施設をモンゴルに建設する計画を極秘に進めていることがわかった。処分場を自国内に持たない日米にとって、原子炉と廃棄物処理とをセットに国際的な原子力発電所の売り込みを仕掛けるロシアやフランスに対抗するのが主な狙い。モンゴルは見返りとして日米からの原子力技術支援を受ける。だが、東日本大震災による東京電力福島第1原発事故で日本政府は原子力政策の抜本的な見直しを迫られており、「核のゴミ」を第三国に負わせる手法に批判が出そうだ。



こんなことってあるのでしょうか!?絶対に非難されるのは必至でしょう。
自国で作り出した核廃棄物を第3国に処理させて、その技術を売ってお金儲けをしようなんて自己中心的な考え以外のなにものでもありません。

仮に、モンゴルに核廃棄物の処理場ができたとして、そこに日米がこぞって核廃棄物を持っていきモンゴルはモンゴルで原子力発電などの技術を向上させて自国で核処理を始める。

その先にあるものはなんでしょうか?

きっと自国で処理できなくなった核廃棄物を他国に処理させるような図式になるでしょう。これは本当に目先の利益しか追及していないとっても稚拙な考え方です。

核廃棄物の処理には100年、200年という大きな時間の流れのなかで考えていかなくてはならない、今後の地球にとっての重要な問題です。これから生まれてくる後世に対して負の遺産をどんどん作り出している。今生きている私たちが後世の人たちに対して、責任を持った行動をする必要があるのではないでしょうか。

自分たちの国さえよければそれでいいという考えは今後全く意味を持たなくなります。
もっと地球という一つの共同体として考え無ければ地球の未来は不安だらけになってしまいそうです。

恨みが恨みを呼ぶ負の連鎖反応

20110503


かつて日本もテロの標的として名指しされたことがあったということをこの記事で思い出しました。テロとの戦いに終わりはないのだと思います。


「報復テロ否定できず」日本国内も警備強化へ

引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110503-00000085-yom-soci

米同時テロ以降、テロの標的として名指しされたこともある日本。
ウサマ・ビンラーディンの殺害を受け、テロ対策を進める警察、法務、防衛の各省庁は2日、「報復テロが否定できない」として、国内の警備を強めることを決めた。




あっちが仕掛ければ、こっちも仕掛ける。そんなことを何百年と続けているわけでして、今日までも続く宗教戦争に終わりは来るのでしょうか?

こんな個人のブログで宗教絡みのことを書いても仕方ないのですが、恨みが恨みを呼ぶ負の連鎖を終わらせることについては、マジになって考えていかないとまずいでしょと思います。

善意であるのは間違いないのだけれど。避難所で現金配る2人組

20110424

dollar and Donation Box
dollar and Donation Box / KensoDev

善意の気持ちでの行動であるということは良く分かります。震災以降、多くの人たちが自分にもできることはないか。私だったらこんなことができるというように、被災地が一日でも早く元気を取り戻すために一人一人ができることを精一杯やってこられたと思います。

私自身は医療関係者でも、なんでもない人間なので被災地に実際に赴いてボランティア活動をしたりすることはできませんでしたが、こまめに節電することや義援金という形でを被災地に支援の手を届けました。

実際にこのように体を使って行動できることはとても素晴らしいことと思います。自分自身にはそういった力がないので、すごいな、自分もこんな風に現地に行って行動したいなとも感じます。

しかし、そのお金がどのように使われるかまでしっかりと考えて行動することも必要なのかもしれません。


全部で5千万円以上?避難所で現金配る2人組

引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110423-00000651-yom-soci

東日本大震災で被災した宮城県石巻市の避難所に「西日本有志の会」「西日本小売業協会」などと名乗る男性2人組が現れ、避難住民に直接現金を配ったことが23日、わかった。



私が義援金を寄付したときに考えたことは、私の義援金がいったい何に使われるのかが明確になってからにしようというものでした。確かに義援金を「はい、どうぞお役立てください」とぱっと渡すことは簡単です。

しかし、義援金にもたくさんの使い道の可能性があります。被災地の建物の復興に使われるのか、今の被災者たちの生活を支えるために使われるのか、子供たちの未来の教育のために使われるのかなど
いろいろな使い道の可能性があります。

ただ単純に10万円寄付しました。100万円寄付しました。1万円寄付しました。などというように寄付した金額だけがとり立たされていましたが、金額の問題というよりも、寄付する側の人間の「気持ち」や「考え」がどういったものだったかというところがとても大切なのだと思っています。

ただ、お金をポンと渡す。確かに善意だとは思います。しかし、その行為には「これこれに役立ててくださいね」という気持ちが伴って初めて被災者を支える援助としての義援金になるのではないでしょうか。義援金に込められたその気持ちがもっとも大切なものなのです。

私が寄付した団体は「被災地の子供たちのこれからの教育のために寄付を募ります」という明確なビジョンがありました。そのビジョンが私の「子供たちのために寄付したい」という気持ちと重なったので、そこで初めてその団体に寄付をお願いいたしました。

多くの支援が被災地に集まっています。私たち一人ひとりがどういった気持ちを持って被災者のために何をするのか、必死になって考えたことは今後の未来を明るくしていくことでしょう。
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